働きが悪くて起こる症状は、1回で劇的効果がでます!

世の中には様々な病気や症状が存在しますが、

その状態により分類する方法として、下記のような方法があります。

それは・・・①組織が壊れた=器質的なものと、

②働きが悪い=機能的なもの

③更に前記の2つが混合したものがあります。

 

①器質的疾患・・・

骨折、靱帯損傷などのケガなどで、

組織が破壊損傷した状態です。

未だ完治していない状態なので、

当然機能も果たせないので症状が出ているものです。

例えば、骨折した骨が癒合するまで・・・

という様にその組織の修復までは、

ある程度の日数が必要になります。 

私達は、治癒にむかつて順調に又早期治癒を促進する為の施術を行います。

 

機能性疾患・・・

外観上は正常で、器官、組織、細胞の損傷は無いが

働きが悪くなっているもの」です

例えば自律神経失調、内分泌疾患や、

ケガではないが、頚、肩、腰、ひざ、手、足などの…

重い、怠い、ハリコリ、痛み、突っ張り、可動制限、しびれ、冷え、頻尿・・・。あげだしたらたら切りがありません・・・

実に様々な症状があり、

また圧倒的に数が多いものです。

 

③上記の二つが混合したもの

①の骨折の場合は、骨折した骨がくっつくと、

又、断裂した靱帯や筋肉がひっつくと、

機能が回復し症状が消失します。

それまではいくらか症状が残っています。

組織の回復具合にしたがって

徐々に軽減していきます。

ですから組織器官が修復するまである程度の期間を要します。

②の場合は、治療で

エネルギー(気、血液、体液=水液)の流れや循環を良くし

且つ経絡(ケイラク=エネルギーを運ぶ鉄道)の

バランスを調整することで、

1回で劇的に完治

又は症状が改善させることが出来ます。

※気とは・・・エネルギーそのもの又はエネルギーを含んだものをさします。

※ケイラク=経絡とは・・・それを気を運ぶ鉄道です。

その経絡は五臓六腑の名前が付いています。

ですから、ケガに心当たりが無く症状がある人の場合

・・・発症後数年経過していても

治療如何によっては一回又は数回で

劇的に好転する可能性があります。

 

ですからあきらめないで下さい。

そのあきらめる気持ちが

さらに身体の回復に良くありません。

 

 

○身体によい癖をつけよう・・

信じられないかも知れませんが、

数年経過した疾患ですが…

3日連続治療するだけでも、

身体に良いクセが

付きやすいものです

ですからあきらめないで下さいね

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 ○柔整保険 …けがに起因するもの
 ○鍼灸保険 …医師の同意書で可能
 ○自賠責保険…交通事故 (自己負担金無し)
 ○労災・通災・公務災害…仕事や通勤時のケガ (自己負担金無し)
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【くれい鍼灸整骨院】